大山ひのきの御城印です。
この商品は、三の丸跡が国史跡に指定されている伯耆・米子城を題材にしたものです。歴史深いこの場所では、関ヶ原の戦い後、中村一忠が伯耆国に入り、城下町が整備されてきました。時代の流れとともに変化する米子の街並みを感じることができる一品です。
松下順一画伯の作品で、米子城の壮麗な姿が美しいデザインで表現されています。歴史的な背景を楽しみつつ、インテリアやコレクションとしても最適です。ぜひ、あなたの手元に歴史を感じるこの商品をお迎えください。
サイズ:100㎜×150㎜×5㎜
素材:大山ひのき
数量限定ですので、ぜひお早めにお求めください!